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    category: 近況・メモ  1/2

    ぼたもち

    母と一緒にぼたもちを作りました。 まずはもち米とうるち米を炊飯器で炊き、半つきぐらいにご飯をつぶします。次にご飯を俵型に丸め、最後に餡で包めば完成です。きな粉ぼたもちは、餡をご飯の中に包んでからきな粉をまぶしています。 同じ見た目でも春のお彼岸のものをぼたもち、秋のお彼岸のものをおはぎと言います。その他大きさや形、こしあんかつぶあんかなどの違いもあるようですが、どちらも魔除け効果がある小豆と高価な...

    紫のヒヤシンス

    紫のヒヤシンスも花が咲きました。白いヒヤシンスは二番花も咲き始め、モコモコになっています。 紫と白のコントラストが綺麗です。でも後は枯れるだけ・・・それが寂しくて儚い。...

    白いヒヤシンス

    白いヒヤシンスの花が咲きました。爽やかな匂いがほんのりと部屋に広がり、とても心地よい気持ちになれます。 もう少し時間がかかりそうな紫のヒヤシンス。どんな風な花を咲かせてくれるのか、楽しみです。...

    ソフィー・アンダーソン

    パブリックドメインの絵画より、女流画家ソフィー・アンダーソンの『 ロージーの朝』と『フェアリー』。布地の柔らかさと繊細なレース、美しい色味、指先から感じる少女の無垢な内面に心奪われます。 うっとりするほどの美少女や子供の画を得意としていた彼女ですが、独学ってところがすごいですね。...

    ヒヤシンス

    鳥のくちばしのように芽が出てきたものの、なかなか大きくならないヒヤシンス・・・根が伸びて窮屈になってきたので、大きめの容器に変えてみました。 水耕栽培を始めてから、買い物に出かけると、今まで全く興味がなかったガラス瓶に目が行くようになりました。最近は『カベンディッシュ&ハーベイ』のキャンディージャーを水耕栽培に使えればと購入し、家族に手伝ってもらいながら中の飴を食べています。...

    旅がらす

    お土産に「旅がらす」という、面白い最中をいただきました。 旅装束姿の町人をイメージした最中で、三度笠の下から覗く愛嬌のある顔に、思わず笑みがこぼれます。 見て食べて楽しめる、もらって嬉しいお土産♪飛騨高山へ行く機会があったら探してみたいです。...

    志ば栗

    鳥取倉吉のお土産に、まんばやの志ば栗(しばぐり)をいただきました。 尖った先端がリアルな栗の形の焼き菓子で、中には上品な甘さの白あんが入っています。一口サイズで食べやすく、お茶うけにピッタリ!...

    坊ちゃんかぼちゃの収穫

    庭で栽培していた坊ちゃんかぼちゃを収穫しました。坊ちゃんかぼちゃは、甘くてホクホクとした食感が美味しい、手のひらサイズのかぼちゃです。 食べるのがとても楽しみです☆...

    梅雨とあじさい

    雨が降る中で見るあじさいは、梅雨ならではの風情を感じさせてくれます。 不安定な天気が続きますが、『寛容』という花言葉を持つ白あじさいのように、大らかな気持ちでいられるよう日々心がけて過ごしたいですね。...

    ル・テアトル・ディオール

    ディオールのオリジナルモデルを細部まで緻密に再現した、ミニチュアドレスの展覧会『Le Théâtre Dior(ル・テアトル・ディオール)』へ行ってきました。 刺繍などの装飾は勿論、ファスナーの開きやパイピング、釦、裏地など、ディオールの職人による素晴らしい縫製を間近で見ることができ、とても感動しました。乙女心をくすぐるユニークな展示方法も必見です。 阪急梅田百貨店にて6/25(土)まで開催されていますので、時間が...

    藪内平和堂のたい焼き

    藪内平和堂 (やぶうちへいわどう) のたい焼きをいただきました。カステラのような皮に甘さ控えめのこしあんが入った、手のひらサイズのたい焼きは、素朴で後をひく美味しさです。 地元で人気のお店で、午前中には完売してしまうことで有名です。この日も朝の10時30分にはすでにお店のシャッターが閉まっていたとか・・・地元民でもなかなかお目にかかれない、レアなたい焼きです。...

    イノダコーヒ

    京都を訪れた際、ほっと一息つきたくて、イノダコーヒに立ち寄りました。 イノダコーヒは、1940年の創業の老舗カフェチェーンで、厚手のコーヒーカップに注がれた「アラビアの真珠」は、創業以来続くブレンドを使用した、口当たりの良い酸味のコーヒーです。 一緒に注文したフルーツパフェと交互に口に運びながら、美味しくいただきました。...